世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

完全復活!!

来ました〰〰〰!!!


2度目の生理です〰〰〰!!



イェ~~~イ!!



両方の卵巣が働き出しました。



乳ガンの天敵エストロゲンが。

完全復活いたしました!!



イェ~~~イ!!





手術も抗がん剤も勧められず。

気休めの薬は飲み忘れ。


ホルモン療法とランマークは。

やる意味が分からないと拒否し。


完全無治療の中。

かれこれ1年近くが経った今。


ようやく全ての薬が抜けて。

体は完全に元の状態となりました。



普通ならこれで。

ガンの進行はまっしぐらに。

私の体を蝕んで行くハズです。





でも私は。

死にたいワケではございません。

何度も言いますけどね。


むしろ長々と生きる気満々です。



だからこそ。

納得のいかないものはいらないと。

自分自身で人体実験です。



ホント国民栄誉賞ものですよ。



こんな選択。

あなたならできますか?


家族にさせますか?



やっぱり私。

よほどのアホですよね(▼∀▼)






だけど今回の生理が来たことで。

体の素直さと連携の意味が。

ようやく実感出来ました。



顔にあったブツブツ。


アレね。

生理が来た途端になくなりました。


あれだけのブツブツがね。

一晩で消えたんですよ!


一晩でですよ!?



言いたいこと。

わかります?



顔に出来たブツブツを。

慌てて皮膚科に相談しても。


根治にはならなくてですね。




実は私。

小さい時からよく中耳炎を起こして。

夜中にしょっちゅう病院へ。

行っていたらしいのですが。


これは自然療法の先生によると。


耳は腎臓と連携していて。


耳に症状が起こった時は。

同時に腎臓も労ってあげないと。

同じことの繰り返しになって。


気づいたときにはすでに。

腎臓に病名が付いてしまう。


そんな事にもなるのだそうです。



確かに私は生まれたとき。

仮死状態であり黄疸で。

腎機能が弱かったことは明白です。




だからガンもね。

ガンの治療だけでは補えない。

何か連携しているものが。

あるのだと思うのです。



その連携している“何か”と。

向き合わない限り。


ガンは癌として。

体を蝕むしかなくなるのだと。


それが私の結論です。




癌ではなく。

その“何か”とだけ向き合うことが。


私のしている国民栄誉賞並みの。

無治療の選択なのです。



これまた何度も言いますが。

皆さんは決して。

真似をしないでくださいね。


けれどどうぞ。

見守っていてくださいませ。



悲劇となるか奇跡となるか。



ホントに奇妙なお話です。




今はただ。

生理痛という下腹部の鈍痛に。

懐かしさと若さを感じて。


ワクワクドキドキすら。

していたりもします。













お願いいたします

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