世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

体の変化①

3月くらいからね。

皮膚がヤバイ事になっていたの。


顔の乾燥が極限を超えていて💦



3月から始まった東京での。

初のF氏セミナーの時も。


顔はカイカイの状態で💧


初めて皆さんとお目にかかるのに。

恥ずかしい顔の状態でしたの💧


厚塗りで誤魔化したけどさ~



2回目のセミナーなんて特に。

この上ない程の皮膚でしたわ💧


誤魔化しきれてたかしら。。。



でもってこの5月から。

皮膚のヤバさは首にまで来た!


気持ち悪い程のブツブツ。。。


子供たちも大騒ぎよ💧


おかげで引きこもりですわ。



さすがの私も耐えきれず。

近所の皮膚科へ行きまして💨


案の定ステロイドを処方され。

使いたくないな~と思ったものの。


かゆみ止めも混ぜてくれたし。

お金も払ったことだし。


塗ってみたワケよ。


さすがステロイド~~~

すぐに治まってくれたブツブツ。





だけどさ。

よく考えてみて。


湿疹だとかブツブツだとか。

かぶれじゃない限り。


体からのSOSだと思うのね。


悪いのはここよ~って。

知らせてくれているワケよ。


体の中の悪いものを。

出そうとしてくれているワケよ。



だから薬で抑えたとしても。

ただ毒素をまた体の中に。

閉じ込めただけのことでさ。


意味なくない?



かゆみに耐えられずに。

掻きむしってひどくなるとか。


熱を持って辛いとか。

寝付けないとか。


生活に支障をきたすなら。

薬は万能薬だけど。


常習的になってはいけない!





なぜなら。


『薬は逆さから読むと“リスク”』


必ず危険が伴うということ。

副作用ってヤツよね。


これは広島の大病院の奥様が。

言っていた言葉なんだけどね。



ホントそうだと思う。





例えば抗生剤を処方されると。

必ず胃薬ももれなく処方される。


抗生剤は胃を痛めるからね。


で。その胃薬は。

胃には効果があるかもしれない。


だけど肝臓には負担がかかる。


でもって肝臓の薬を飲んだら。


今度は腎臓に負担がかかる。



終わりがないじゃ~ん!!




だから私は。

よほどのことがない限り。

薬は飲まないと決めているし。


もちろん子供たちにも。

それは同じで。


熱も出せ出せ~~~


鼻水も出せ出せ~~~


咳も出せ出せ~~~


下痢も出せ出せ~~~


本人がその症状で困る事がない限り。

子供たちにもそうしてきたワケ。


悪いものは全部出してしまえ~って。

見守るだけよ。



でもね~これさ~

ハッキリ言って辛いのよね。


子どもの体調不良って。

看ているこっちが切ないのよね。


わかります?


わかりますよねぇ。。。涙


ホント辛い。。。



だからなおさら薬。

飲ませてしまうのよ。。。


看ている大人が安心するためにね。



だから子どもの体調不良は。

親自身が自分と戦う。

チャンスでもあるのよ。



薬は適度にね。



そんな事を乗り越えてくるとね。


子どもの不調が。

先読み出来るようになってくる。






かもよ。






私の首のブツブツも。

薬を止めたらすぐに復活よ。


当たり前よね。


とりあえず引っ込めただけなんだから。


1度治めたヤツは。

さらにひどくなって現れて。


ホント自分でも気持ち悪い程💦



それを見た私。


やっぱりホルモンバランスだな~と。

確信したワケ。


根拠はない。


自分の体の声を聞いただけ。



でもね。

それは大正解だったのよ。


私の目に見える体の変化。


起こった瞬間にね。


首にあった。

気持ち悪い程のブツブツ。


フラットになったのよ。



ずっとウズウズしてたのね。


私がちゃんと。

やるべき事をやり終えるまで。


ウズウズウズウズ。


だけどなかなか進めないから。


『早く気付けよ~!!』


ブツブツで現れた。



そしてようやく気付いた私。



だから絵本は水色にしたの。



それを伝え終えて。

次の日にはイライラが消えて。


そしてその次の日に。

体に変化が起こった。



私がずっと待っていた変化。






さて。

その変化とは何でしょう?


次回までに。

考えてみてくださいませ~










お願いいたします

  ↓↓↓