世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

お礼

日曜日のF氏セミナー。

ご参加頂いた方々。

ありがとうごさいました。



北海道の釧路から。

3日間を費やしてまで。

来てくださった方もいらして。


本当に有難いと思いました。



この北海道からはるばる。

お子様を3人預けてまで。

来てくださった方というのは。


特に病気があるワケでもなく。

むしろ健康で若く美しい方で。


看護師という使命を貫いていて。



なんの悩みがあるの???



世間から見れば。

何の問題もないどころか。


羨ましい限りの女性でしたが。


その彼女からすれば。

医療従事者として。


私のこのブログが。

なんだか気になって。

なぜか引きつけられたのだと。



医療の現場にいる彼女でさえ。


『これで良いのだろうか?』


治療に対する疑問は多々あると。

私に話してくださいました。




そして私と同じく乳がんの方々とも。

お話しすることが出来まして。



治療をしなくてはいけないと。

頭では理解しているものの。


『本当に正解なのだろうか?』


人それぞれに疑問を持っていた事実も。

私は初めて聞くことが出来ました。



みなさんにお会いできて。

本当に良かったと思います。



『ブログを始めてくれて

 ありがとうございます!』


お礼まで言って頂いて。


本当に本当に嬉しい限りです。


本当に本当に。

ありがとうございました。



みなさんの課題も聞くことが出来て。

本当に楽しい時間でした。




絵本作家の『友弥』さんの。

サイン入り絵本まで頂いて。


本当にありがとうございます。







私の絵本のモデルである。

甥っ子くんと。私。



私の絵本の下書きが。

終わると同時に。


甥っ子くんの髪型が。

『しめじ坊や』

ではなくなりまして。


偶然なのでしょうか。。。



それとも次のステップだよという。

メッセージなのでしょうか。



どうなんでしょうね。




しきりに『おばちゃん☆』と。

呼んでくれるのは良いのですが。


どう聞いても。


『おぶしゃん☆』


でしたけどね。。。(*≧Δ≦)






未来を担う子供たちと。


幼少期に傷を負った大人たちへ。


伝えたい想いを。

私は絵本に込めました。


文字はほとんどありません。



見てくれた方の。

想いに全てを託したいと思います。


作ってくださる方も。

同じ想いでいるのは感じますから。



出来上がったときに見える景色が。

また次なるステップに繋がれば。


ただの自己満足でしょうけど。


私が生きる意味へと。

進んで行けたらと思います。



私は今。


とっても幸せです。



みなさん本当に。

ありがとうごさいました。












お願いいたします

  ↓↓↓