世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

アレ

私のガンのための課題。


『目上の人を助ける』


これはF氏に聞いたこと。




私の肺の病気のための課題。


『子供を癒す』


これは私が導き出したこと。


だから正しいかどうかは。

ハッキリ言って分からない。




F氏に確認してみたけど。


『合っているんじやないですか』


F氏の授業を受けてきて。

自分を理解してきた人なら。


F氏自身が感じることより。

やってきた本人の。

感じたことが正しいと。


F氏はそう言っただけ。




ならばと思いついたままに。

私は絵本を描き始めた。


おそらくこれは。

肺の病気のための課題。



そして描き上げた今。


私の肺は未だに変わらず。


検査結果で毎回。

私をおちょくってくる。



下書きだけじゃダメなのね。



ちゃんと製本という。

『形』にしないと。

いけないってことよね。



前回言ってたアレって。

つまりはこのこと。



『形』にして初めて。


現象は変わってくるから。




『絵本』と呼ぶからには。


『絵本』にしなくちゃいけない。




治療費で貯金をなくした私に。

製本にするだけのお金なんて。

ありはしないんだけど。


その辺は私。

ざっくりしてんのよね。


『なんとかなるさ~♡』


思っていたりするの。



収入もないんだけどさ。



なんだか。

回りそうな気がしてる。




お金を集めて。とか。

スポンサーを。とか。

他力本願ではなくて。


ここは自分のお金でしか。

やりたくはないの。


でなきゃ意味がない。




働いて。

働いた分のお金を貰う。


これは当たり前のこと。


つまり+-ゼロ。



だけどそうではなくて。

私の場合は。


与えて。与えて。


ようやく何かを得る。



目には見えない『何か』を。

ようやく私はもらえる。


そういうこと。




いよいよ打ち合わせに。

入らなくてはなんだな。











お願いいたします

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