世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

肺の病

前回の検査結果。

何にも変わりナシ。


覚えてるかな?




ガンに対してはね。

もう私どうでもいいのよ。


ホント。



聞かれたとしても。


『そうなのよ~オホホ♡』


風邪ひいてさ~くらいの。

感じでしかないの。



これマジな話よ。




私の中の気になることは。

ただ1つ。


肺の病気だけ。



『肺ランゲルハンス組織球症』


ちょっとした難病ってヤツ。



こいつは少しづつ。

ホントに少しづつ。

進行し続けている。。。


医者は変わりないと言うけど。



それは少しづつ。

歩みを進めているのは確か。



酸素ボンベのイメージ。

まだ消えないもんね。



だけどこの肺の病気は。

特別命を脅かすものでは。

なかったから。


命に関わるガンの課題を。

先ずはやってきたけど。



私が死ぬときはきっと。

乳ガンが原因ではなく。


このボロボロの肺が原因になる。



そんなイメージもまた。

消えたりはしていない。





ガンのための課題と。


肺の病気のための課題は。


全くの別物。



どちらも同じく。

私の中で起きていて。


私自身の病気なのに。


それぞれに。

ちゃんと理由があるから。


それぞれの課題を。

やっていくしかない。




それでも。

雅ちゃんのお手伝いをしたことで。


『健康運』を手に入れてから。


肺に穴が開くことは。

未だに1度もない。



いつも風邪っぽい咳が続くと。

決まって肺に穴が開いて。


年に2回は。

緊急入院をしていたのにね。



今は咳すら出やしない。




F氏の言う『運気交換』は。


実際にちゃんと行われている。



私たちの目には見えなくても。



それは私がちゃんと。

証明している。




信じない人はそれでいい。


それはその人の自由だしね。


信じない方が。

頭が混乱しなくて済むし。


今までの努力も。

否定しなくて済むから。


信じない方が楽ではあるのよ。




それでも。


人の底辺を見るような。

弁護士さんのような。

仕事をしてきた方などは。


F氏のこの『運気交換』を。


瞬時に理解できたりする。



起こっていること。

起こってきたことの意味に。


全てにつじつまが合うと。

納得がいくのだと言う。





私のガンはもう進行しない。



だけど肺の病気だけは。

毎回の検査結果で。

私をおちょくってくる。



今回の検査結果でも。


『まだまだだよ~』


メッセージをくれている。




F氏の言う通り。


『形』にしないとダメなのね。



やっぱりアレ。

早くやれよってことなのよ。











お願いいたします

  ↓↓↓