世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

検査結果4

本日卒園式。





からの~~~





病院。


検査結果です。







結果は変わりなし。





よくよく見ると。

左肺の小結節は消失して。

右肺に小結節が出来ていて。


肺転移のような。

そうでないような。


おちょくってるかのような。

曖昧な結果なのですが。



これについてはまた。

詳しくお話しようと思います。





今日の主治医と私の会話です。



主治医『ホントに治療しない?』


私『はい』



主治医『この先ずっと?』


私『はい』



主治医『肝転移しても?』


私『はい』



主治医『ずっとこのまま

進行しないことはないからね!』


私『はい』



主治医『何があっても?』


私『はい』



今日の主治医も。

それはそれはしつこかったです。


そしてなんだかキレ気味でした。



気持ちはよくわかります。

私のせいです。


ごめんなさい。



でも譲れないんです。


気持ちがブレないんです。


ホントすみません。



最後に主治医は。

『気が変わったらすぐに連絡して!』


最後の最後まで。

キレ気味でまくし立てました。



主治医さん。。。

ホントにごめんなさい。。。



奇妙なこの私の話。

信じてくれる匂いがしないので。

言うことは出来ません。


残念ですが。。。



その方が主治医にとっても。

楽な道だと思うんですよ。





みなさんはちゃんと。

治療をしてくださいね。










お願いいたします

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