世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

言ってなかったこと

主人と知り合ってすぐ。


わかった事があります。



『この人は長生きしないな』



私のいつもの直感です。



だから。

何の裏付けもありません。




だけど。

雅ちゃんもF氏も。


『それは正解かもね』


のちに言っていましたから。



それは確かな事だったんだと。

思えてならないんですよね。





私のイメージの中では。


主人は若くして。

ガンで亡くなります。



50代前半だと。

そう感じていました。




だから私がガンになって。


『ご主人のガンを

 りゅうみさんが吸い取った』


そうF氏に言われたとき。



私の根拠のない直感が。

確かなものだったんだと。


F氏は本物なんだと。


確信したんですよね。





主人のお兄さんも。


吸い取ってくれる誰かがいたら。


42歳という若さで。

肝臓ガンで亡くなることは。


なかったのかも。

しれないですよね。



主人のお兄さんの。

奥さんにも子供たちにも。


『健康運』が。

あったんでしょうね。




私は『健康運』がないだけに。


主人のガンが。

健康運の低い私の方へ。

流れてきてくれました。



『健康運』がなくて。


良かったなと。


思う事でもあるんですよね。




それを処理出来るからこそ。


私がガンに。

なったのかもしれませんけどね。











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