世にも奇妙な乳癌闘病記

ひとりでも救われる人がいるなら…とブログを始めました。
肺の難病、乳がんステージ4は健在ですが何の治療もしていません。
にもかかわらず進行もしていません。
ですから病気や治療の参考にはならないブログです。

それでもこの奇妙な現実を知りたい方は、ぜひ最初から読んでみてください。
信じるか信じないかは全てお任せいたします。

子宮

昨日のお勉強会の続き。


『子宮』について。

少しお話します。



ご存知の通り。


女性にしかない臓器。

『子宮』です。



私たちの誰もが。

ここで命を育んできました。


神秘的な臓器です。




この臓器と繋がる感情は。


女性特有の。

『屈辱感』と『嫉妬心』

なのだそうです。




子宮ガンになる人は。


『どうせ私なんて

 愛してもらえない』


自己卑下をする傾向の人に。

多くあるのだそうです。




子宮筋腫になる人は。


『怒り』の感情を。

強く持っている傾向の人に。

多くあるのだそうです。




これはあくまで。

傾向としてのことなので。


全ての人がそうであるとは。

限りませんので。

安心してくださいね。




それでも。

その話を聞いた瞬間。

ハッと思い当たる人が。

浮かんできたんですよね。



その人とは。

私の母のことです。



誰に対しての。

何の怒りなのか。


通じるものがあっただけに。


とても引きつけられる。

『子宮』のお話でした。




女性にしかわからない。

生理のお話は。


なるほど~と思いながらも。

なぜか笑えましたし。



誰も教えてくれない。

教科書にも載っていない。


子供を守る『羊水』のお話は。


こんな生活習慣が!?

と思わせるほどの。

衝撃的なものでした。



これから子供を。

と考えている方には。


ぜひ聞いて頂きたい。

深く大切なお話でした。



それからすでに。

この臓器を無くした方でも。


そのエネルギーはしっかり。

そこに留まっていること。


知って頂けたらなと。

強く思いました。





講師の井上真由美さん。

とても愛のある方です。


笑顔と声だけで。

癒されてしまいます。



この方はすでに。

みんなのお母さんなんだな~

なんて。


私は勝手に。

目標にさせて頂くことに。

決めた次第でございます。











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